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謎の発熱、その顛末(前編)

2008年04月14日 22:49

いきなり更新が止まり、皆様にはご心配をおかけしています。
大方の予測どおり、はい、熱を出して倒れていました(^^;

出社二日目木曜日、午後に妙に体に寒気が走り、職場近くの薬局で薬を買い、残業もそこそこに帰宅。
ホテルの部屋でエアコンを切り、薬を飲んでベッドにもぐり込むも、胴震いと全身の筋肉痛が止まらず眠れません。便秘気味なせいかお尻付近も痛く、排尿時にも痛みが少々・・・

フロントに頼んで毛布を3枚貸してもらって、寝巻きの上にバスローブを着て、やっと少し寒気が収まり、眠りました。

翌朝金曜日、やはり寒気はそのまま残り、めまいが少々。これは相当発熱している様子。でも体温計はありません。
さすがに危険を感じ、赴任三日目にして会社をお休みし、ホテル近くの病院へ。

まずは検温、38.5℃。やはり・・・そりゃめまいもします。
お医者さんの問診、「赴任者によくある風邪ですね。水をたくさん飲んで、休んでください。鎮痛解熱剤を出しておきます。のども少し荒れているようなので、抗アレルギー・鼻炎薬も出しときます」とのこと。
便秘気味な旨を伝えると、軽い下剤も出してくれました。
ところがここで僕は、大事な症状を伝えるのを忘れていたのです・・・。

ホテルに戻り、熱さましを飲んで、少々楽になったこともあり、寝たりおきたりして過ごしました。

さて土曜日、この日は新居探しの日です。あらかじめアポを会社にとって頂いたエージェントさんと、車でマリーナ・イースト地区の物件を見に行きました。(この話はまた今度)

さて午後に帰宅後、なんと再び急激な発熱!解熱剤を飲んでも39℃!足元がふらつき、全身の寒気!時間は17:00、昨日の病院はもう閉まっています。困った・・・ふられむらは此の侭、星の国の星(なんかくどいな)と散るのか・・・(続く)

写真はご近所(クラークキー)近辺の写真
Image000.jpg
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